Keyboard Test

キーボード テスト

好きなキーを押してください。押したキーが光り、確認したキーは色が残ります。インストール不要でブラウザからすぐに検査できます。

確認したキー
0/ 0
最大同時押し
0キー
押下中: 0
チャタリングの疑い
なし
1回押したのに2回入力されたキー
最後の入力
key -code -keyCode -位置 -押した時間 -
配列にないキー: -

入力ログ

    マウステスト

    この範囲でマウスのボタンを押したりホイールを回したりしてください。

    左中右 ホイール上ホイール下 戻る (4)進む (5)

    キーボードテストの使い方

    1. このページを開いたまま、キーボードのキーを一つずつ押してください。押している間、そのキーが光ります。
    2. 一度でも認識されたキーは色が残ります。「確認したキー」が全体の数と同じになれば、すべてのキーが正常です。
    3. まったく反応しないキーは、スイッチや接続に問題があるかもしれません。
    4. テンキーのないキーボード(テンキーレス)なら、「テンキーレス表示」を押して配列を切り替えられます。

    Windowsキーはスタートメニューを開き、Ctrl+W などのブラウザのショートカットはWebページからは止められません。これらのキーは単独でテストしてください。日本語キーボードの「変換」「無変換」「かな」などのキーは、下の「配列にないキー」に表示されます。

    チャタリングとは?

    チャタリングは、1回押しただけなのに2回以上入力されてしまう故障です。「ねこ」と打ったのに「ねここ」になるなら、チャタリングを疑いましょう。メカニカルスイッチの摩耗やほこりが主な原因です。

    このページでは、同じキーを離してからごく短い時間(35ms)以内にまた押されたときにチャタリングとして表示します。わざとこの速さで押すのはほぼ不可能です。同じキーが何度も表示される場合は、下の対処法を試してください。

    同時押し(ロールオーバー)とは?

    ロールオーバーは、キーボードが同時に認識できるキーの数です。いくつかのキーを同時に押したまま「最大同時押し」を確認してください。一般的なオフィス用キーボードは組み合わせによって2〜6キーまでしか認識しないことがあり、ゲーミングキーボードはすべてのキーを同時に押せる「Nキーロールオーバー」に対応していることが多いです。たくさんのキーを同時に使うゲームをするときに特に重要です。

    キーが反応しないときは

    よくある質問

    Macのキーボードもテストできますか?

    はい。キーボードの下の[Mac]を押すと、command(⌘)・option(⌥)・control(⌃)のあるMac配列に切り替わります。フルサイズはテンキーとF13〜F19まで、「テンキーレス表示」はMagic Keyboardのように矢印キーが内側にある配列です。Macからアクセスすると最初からMac配列で表示されます。fnキーはブラウザに信号が届かないため、数に含めていません。

    配列にないキーもテストできますか?

    はい。図にないメディアキーや日本語入力用のキーは、押すと「配列にないキー」に表示されます。

    入力した内容は保存・送信されますか?

    いいえ。キー入力はブラウザの中だけで処理され、サーバーには送信されません。

    ノートパソコンのキーボードもテストできますか?

    はい。ノートパソコンにないキー(テンキー、Pause など)は未確認のまま残るだけです。Fnキーはキーボードの中で処理されるため、ブラウザには届きません。

    キーボードに問題がなければ、タイピング速度測定で自分の速さを確かめてみましょう。